両国徒然草紙
会社でのビジネス遂行時の心境や、両国の風物、健康維持の為のトレーニングといった、一見アンマッチな事象を、心の趣くままに綴ります。  徒然草【第十四段】和歌こそ、猶、をかしき物なれ。  2012年3月から浅草橋に移転しましたが、ブログタイトルはそのまま使います。
男とは 引き立て役が 丁度良い いつの時代も 磨く役割
「哀愁」のロバート・テイラーは、死ぬほど格好良い。
「風と共に去りぬ」のクラーク・ゲーブルも良い味だが、私はキャプテン・クローニンの方が良い。



しかしどちらも、主役はビビアン・リーである。
男は引き立て役に過ぎない。



全てが間違っているとは言わない。しかし、
どこまで深く考えているのか、自分の頭で考え「事実」を調べた上での発言なのか。

名作は 教材として 楽しめる 深く見るかは 自分次第だ

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